| 1955年 | 8月 | 前社長杉村一夫 杉村研究所を設立。 |
| 1958年 | 2月 | アキュムレータの商品化へ |
| 1960年 | 3月 | 日本アキュムレータ(株)と社名変更 |
| 1973年 | 1月 | 電子ビーム溶接製法アキュムレータを完成(E形) |
| 1975年 | 2月 | 合衆国機械学会(ASME)より認定取得。 |
| 1977年 | 12月 | 「高圧ガス種別通商産業大臣認定試験者」の認定取得。 |
| 1980年 | 9月 | ダイナックバルブ(溶栓)が高圧ガス設備の安全装置と認められる。 (通産省56保安第102号) |
| 1982年 | 8月 | TUEV(西独技術者検査協会)3.1B認定取得。 |
| 1983年 | 12月 | アキュムレータ疲労試験機導入。 |
| 1988年 | 3月 | 安全弁に関し「通商産業大臣認定試験者」取得。 |
| 1989年 | 1月 | スウェーデン国から認定取得。 |
| 〃 | 12月 | 当社袖師工場に24時間無人運転機械を設置 |
| 1993年 | 9月 | LRQAによるISO9001認証取得。 |
| 1997年 | 11月 | LRQAによるISO14001認証取得。 |
| 〃 | 12月 | 中国「SAFETY QUALITY LICENSE」取得。 |
| 1999年 | 4月 | TPM導入宣言。 |
| 2000年 | 8月 | ピストン型アキュムレータ本格的に販売開始。 |
| 〃 | 11月 | 圧力設備指令(P.E.D.)に則ったCEマーキング付アキュムレータ販売開始。 |
| 2001年 | 9月 | ダイナクリーンに60、80、120Lを加え、ニューラインナップで本格販売。 |
| 〃 | 12月 | ベースプレート(アキュムレータ簡易受け台)販売開始。 |
| 2002年 | 5月 | LRQAによるISO14001認定返上。 |
| 〃 | 11月 | 中国子会社「嘉邦液圧机器制造(上海)有限公司」設立 |
| 2003年 | 1月 | ダブルデッカタイプアキュムレータ販売開始 |
| 2004年 | 9月 | 嘉邦液圧机器制造(上海)有限公司 操業開始 |
| 〃 | 10月 | 創業者 杉村一夫 没 |
| 2005年 | 8月 | Uシリーズ(20〜50L)販売開始 |
| 2006年 | 8月 | 嘉邦液圧机器制造(上海)有限公司販売許可取得 |
| 2006年 | 10月 | LRQAによるOHSAS18001認証取得 |
| 2007年 | 1月 | 韓国「外国容器等製造事業者の工場登録制度」による工場登録 |
| 2008年 | 5月 | 嘉邦液圧机器制造(上海)有限公司第二工場竣工 |
| 2009年 | 11月 | ロシア GOST-R 認定取得 |



